ポニョ、生き残った

広島県にある鞆の浦、ここの埋め立てを県側が正式に諦めました

2007年に始まったこの裁判、9年間争ったんですね

埋め立てや橋の建設で交通渋滞の解消が目的だったんだけど

住民ではないから勝手なことが言えるのかもしれないけれど

自然というか景観守る方が大切でしょう

住民側が提訴したという事は反対の立場の人が多かったという事ですからね

住民からの要望があれば話はまた違うのかもしれないけれど、それでも自然は守るべきですね

近代化に反対するのではなく、日本の昔からある風景は守らなくてはいけないはず

日本らしさがどこかにないと、今の日本人の心が無くなる感じがします

静かな漁村の風景、別にポニョの舞台だからというのではなく、それが棚田であったり山であったりするわけです

便利にしようと思えばお昔を壊さなくてはいけない

便利さを求めるのならば都会に出たらいいんですよね

でもそれだと過疎化というか、街が将来消滅してしまうのかも

1分に1組が結婚し3分に1組が離婚する今の世の中

一緒に住んでみて初めて相手の嫌な面が分かったり、長年耐えてきたんだけど子供が離れたことを機にと離婚を考えたりするみたいです

もちろん人生というのはここが大事にしていかなくてはいけないこと、耐えてばかりではいけないでしょう

少しでも幸せになるために離婚を考える、これは当然のことですよね

ただ離れるとなればやっぱり問題が生じるもの、でもこれらを優位に運ぶことがそのあとの生活に大きく影響するんです

そのためにはやっぱり弁護士、特に離婚問題に精通している弁護士を選ぶことが大事でしょう

横浜スタジアム近くの関内駅、ここから歩いて5分の所に安田法律事務所はあります

法律に関係するのならばやっぱりエキスパートを選ぶこと、離婚 弁護士 横浜でググって欲しいですね

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